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2013年6月 4日 (火)

地球暦

6月2日に地球暦をつくった杉山開知さんのワークショップにでました!

地球暦は、地球が太陽系のどこを公転しているか、ほかの惑星との位置関係はどうか。
一年の月日を一目で見れる円盤で表し、春分夏至秋分冬至、ほか啓蟄や立夏など季節の変わり目含めた総合的な暦です。

昨年の12月4日に、縁ありプルートさんより地球暦の入り口を習いまして、その壮大さに圧倒されました。
ただ、あまりのスケールに自分にどう活かしていいのかは見当がつかず、でも気になるという状態が続いていました。


今回、創始者の方から直接お話を聞けることに、もうワクワクが止まらない!って感じで参加しました。


暦の歴史や計測、古代文明から太陽系・銀河の話まで、深いし広いしで頭の中で1~2度フリーズして真っ白になってる時間もありましたが、多分 私の理解できる必要なところは抑えてるんじゃないかと(笑)


シンボルとしての「へび」の話しが興味深かったです。

たぶんこれを聴きに行った感じ。

今まで聴いたり読んだりした文明の中のへびが、「こういうことかぁーーーーーっ!!」って、繋がりました。

そして、この一月の錬堂さんの「よた噺」でのいろんな先住民族の予言・伝説、辻麻里子さんの本で紹介されている図形や描写、しまいには誕生日に受けたオーラソーマ鑑定でのメッセージにまでかぶり、今までのキーワードがカチッとはまった感じでした。
感覚としてはルービックキューブがそろった、って感じ!


おりしもこの日は、初めて地球暦に触れた12月4日から180度まわったところ!
惑星の動きで言ったら「開き」かな?なんかここに向けて、私が生きやすくなるいろんな情報が回ってきた感じ。
ここから、これをベースに何かを熟成させたり拡げたり なのかな。


そして、もっと驚いたのが「スターゲート」とのからみ。
開知さんのとは関係ないけど、私の中では大事なカレンダーなので、終わった後にチェックしました。

Gate#12「魂の旅路を察知する日」

時は一瞬たりとも止まることはない。
時はながれてやまず、そして、すべての時は今この瞬間に織り込まれている。
この相反する二つの感覚を掌握したとき、魂の旅路の全貌を思い出すであろう。
  辻麻里子著「数字のメソッド」より


ひゃーっ!
この日に習ったそのまんま!!
しかもこの日にゼロポイントがはっきり理解できたんですよーっ。

凄すぎる!凄すぎる!!凄すぎる!!!


次の日、宿題で出た「天地明察」もDVDを借りてみましたし、自分の地球暦にも惑星ピンをさし、行動を書き写してみて、全体像を確認しました。

これから、どんな動きをしていくのか。
シンクロを楽しみながら、観察してみます(^-^)

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